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国体・強化選手化事業

国体・強化選手化事業

国民体育大会の歴史及び茨城県の成績
 
参考引用・日本体育協会「国民体育大会58年のあゆみ
 
大会
主開催地
テーマ等 特色等 茨城県成績(順位)
天皇杯 皇后杯
第1回
昭和
21年
近畿地区
-
食料持参(5377名) - -
第2回
昭和
22年
石川県
-
国体マーク『火焔』制定、大会旗掲揚、国体の歌『若い力』記念切手発行 - -
第3回
昭和
23年
福岡県
-
天皇杯・皇后杯の創設、都道府県対抗 38 29
第4回
昭和
24年
東京都
-
神宮外苑にて夜の開会式 32 12
第5回
昭和
25年
愛知県
-
炬火が初めて点火、文部省も主催者に 28 19
第6回
昭和
26年
広島県
-
開会式集団演技、都道府県旗掲揚 38 40
第7回
昭和
27年
東北3県共同開催
(福島・宮城・山形県)
沖縄県初参加 37 41
第8回
昭和
28年
四国4県共同開催
(愛媛・香川・徳島・高知県)
合言葉“四国は一つ” 41 30
第9回
昭和
29年
北海道
-
8月下旬開催、第10回以降の「国民体育大会開催基準要項」を制定 38 38
第10回
昭和
30年
神奈川県
-
県民総参加体勢の確立、開催県も主催者に 35 35
第11回
昭和
31年
兵庫県
-
地方持ち回りの一つのモデルとして注目 44 38
第12回
昭和
32年
静岡県
-
初めての炬火リレー、東京都以外の開催県が天皇杯初獲得 38 24
第13回
昭和
33年
富山県
-
民泊の実施、ブラジル在留邦人初参加 24 13
第14回
昭和
34年
東京都
-
伊勢湾台風の被害で三重・愛知・岐阜県は出場辞退 32 32
第15回
昭和
35年
熊本県
-
国体の開催の都道府県持ち回り実施 38 41
第16回
昭和
36年
秋田県
『明るい国体』 県民運動、民泊中心の宿泊 27 18
第17回
昭和
37年
岡山県
歴史をつくる岡山国体 沖縄県正式参加 40 24
第18回
昭和
38年
山口県
友愛・奉仕・躍進 県民運動が県下に普及 39 35
第19回
昭和
39年
新潟県
-
五輪のため春季大会を開催、東京都以外で天皇杯・皇后杯初獲得、新潟地震で夏季大会中止 42 30
第20回
昭和
40年
岐阜県
あしたの力を育てる国体 オリンピック方式の導入 43 41
第21回
昭和
41年
大分県
剛健・友愛・信義 大会会長トロフィーの制定 37 29
第22回
昭和
42年
埼玉県
清新・健康・協力 国体史上初の選手村を開設 15 19
第23回
昭和
43年
福井県
親切国体 新しい時代をひらく国体 33 26
第24回
昭和
44年
長崎県
創造国体 シンボルマーク「鳩が世界にはばたく躍進の姿」 35 29
第25回
昭和
45年
岩手県
誠実・明朗・躍進 みんなの国体のびゆく岩手 43 29
第26回
昭和
46年
和歌山県
黒潮国体 花いっぱいの黒潮国体 31 21
第27回
昭和
47年
鹿児島県
太陽国体 沖縄県が本土復帰し初めて県旗を掲げて入場 31 38
特別国体
昭和
48年
沖縄県
若夏国体 「強く、明るく、新しく」をスローガンに21競技実施 - -
第28回
昭和
48年
千葉県
若潮国体 「ふだん着国体」を目標に船舶宿泊利用、国体旗の制定、茨城県選手団初のベスト10に入る 10 9
第29回
昭和
49年
茨城県
水と緑のまごころ国体 「史上空前絶後」の華麗さ!?総合優勝を飾る 1 1
第30回
昭和
50年
三重県
たくましくあすをひらこう 年齢別競技を採用 9 26
第31回
昭和
51年
佐賀県
若楠国体 スローガン「さわやかに・すこやかに・おおらかに」 15 25
第32回
昭和
52年
青森県
あすなろ国体 スローガン「心ゆたかに力たくましく」、国体史上初全季実施の完全国体 7 20
第33回
昭和
53年
長野県
やまびこ国体 未登録競技者にも国体参加の道開く 9 25
第34回
昭和
54年
宮崎県
日本のふるさと宮崎国体 台風襲来のため体育館での閉会式 17 15
第35回
昭和
55年
栃木県
栃の葉国体 スローガン「のびる力 むすぶ心 ひらくあした」 24 33
第36回
昭和
56年
滋賀県
びわこ国体 スローガン「水と緑あふれる若さ」、湖上輸送 15 35
第37回
昭和
57年
島根県
くにびき国体 スローガン「このふれあいが未来をひらく」 14 37
第38回
昭和
58年
群馬県
あかぎ国体 マスコット初登場 20 34
第39回
昭和
59年
奈良県
わかくさ国体 県民総参加による民泊体制と競技の観客数が史上最高 19 23
第40回
昭和
60年
鳥取県
わかとり国体 県内各地で真心のこもったふれあいの輪が広がる 18 30
第41回
昭和
61年
山梨県
かいじ国体 スローガン「ふれあいの輪をひろげよう」、競技記録収集速報業務の電算化を図る「ニューメディア国体」 28 31
第42回
昭和
62年
沖縄県
海邦国体 スローガン「ひらめく太陽 広がる友情」、国体一巡終了、合言葉「一人一役 万人が主役」 26 41
第43回
昭和
63年
京都府
京都国体 スローガン「新しい歴史に向かって走ろう」、成年2部制の導入・中学生の参加の承認 27 30
第44回
平成
元年
北海道
はまなす国体 スローガン「君よ今、北の大地の風となれ」、完全国体、大型カラービジョンの設置 32 39
第45回
平成
2年
福岡県
とびうめ国体 スローガン「ときめき 出会い みなぎる力」、外国籍大学生の参加可、山岳競技で人工登はん会場使用 26 31
第46回
平成
3年
石川県
石川国体 スローガン「すばらしき君の記録にわが拍手」、女子柔道が正式種目に、市街地でのカヌー競技実施 22 35
第47回
平成
4年
山形県
べにばな国体 スローガン「思いっきり躍動21世紀の主役たち」 23 28
第48回
平成
5年
東四国2県共催(香川県・徳島県)
スローガン「出会い 競い そして未来へ」 19 23
第49回
平成
6年
愛知県
わかしゃち国体 合言葉「いい汗キャッチ!いきいき愛知」、開会式の人数制限、渇水のため漕艇競技延期

33

42

第50回
平成
7年
福島県
ふくしま国体 スローガン「友よ ほんとうの空に とべ」、完全国体、集団演技の実施、史上最大の参加者数

20

27

第51回
平成
8年
広島県
ひろしま国体 スローガン「いのちいっぱい咲きんさい!」

32

28

第52回
平成
9年
大阪府
なみはや国体 スローガン「おおさか ふれ愛 夢づくり」、外国籍社会人初参加、薄暮型の開会式、衛星放送による街角放映

26

31

第53回
平成
10年
神奈川県
かながわ・ゆめ国体 標語「おお汗、こ汗」、全国身体障害者スポーツ大会と協調(実行委員会の一元化、炬火リレーの共同実施)

28

21

第54回
平成
11年
熊本県
くまもと未来国体 標語「人、光る。」、選手団のスタンド参加(秋)、新記録システムによる情報提供

26

22

第55回
平成
12年
富山県
2000年とやま国体 スローガン「あいの風 夢のせて」、シドニー五輪代表選手47名の参加、軟式野球一般A延長17回6時間の投手戦日暮れ会場大移動、

24

29

第56回
平成
13年
宮城県
新世紀・みやぎ国体 スローガン「いいね!その汗、その笑顔」、平成5年第48回東四国2県共催以来8年ぶりの10位台,初の1,000点台達成! 19

21

第57回
平成
14年
高知県
よさこい高知国体 スローガン「いしん前進」開催権が天皇杯獲得ならず。 29

34

第58回
平成
15年
静岡県
NEW!!わかふじ国体 スローガン「“がんばる”が好き」 秋季大会へ茨城国体以来の433名の選手団で参加・ドーピング検査が導入 22 19
第59回
平成
16年
埼玉県
彩の国まごころ国体 スローガン「とどけこの夢この歓声」多くのアテネオリンピック参加選手が出場 23 29
第60回
平成
17年
岡山県
晴れの国おかやま国体 スローガン「あなたがキラリ」ふるさと選手制度スタート。 26 28
第61回
平成
18年
兵庫県
のじぎく兵庫国体 スローガン「ありがとう 心から・ひょうごから」 39 40
第62回
平成
19年
秋田県
秋田わか杉国体 合言葉「君のハートよ位置につけ」 25 37
第63回
平成
20年
大分県
チャレンジ!おおいた国体 合言葉「ここから未来へ 新たな一歩」 16 20
第64回
平成
21年
新潟県
トキめき新潟国体 スローガン「トキはなて 君の力を 大空へ」 23 22
第65回
平成
22年
千葉県
ゆめ半島千葉国体 スローガン「今 房総の風となり この一瞬に輝きを」 23 29
第66回
平成
23年
山口県
おいでませ!山口国体 君の一生けんめいに会いたい 36 37
第67回
平成
24年
岐阜県
ぎふ清流国体 輝け はばたけ だれもが主役 33 34
第68回
平成
25年
東京都
スポーツ祭東京2013 東京に 多摩に 島々に 羽ばたけアスリート 29 37
第69回
平成
26年
長崎県
長崎がんばらんば国体 君の夢 はばたけ今 ながさきから 31 37
第70回

平成
27

和歌山県
紀の国わかやま国体 躍動と歓喜,そして絆    
 
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